2011年11月12日

11月12日(土)発 屋久島秋縦走

秋の屋久島は気候も安定!ということでしたが、本当に全日晴天に恵まれました。
ご参加の皆さまありがとうございました!!

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屋久島到着後は、四季の宿尾之間で美味しいご飯を頂き翌日の登山に備えます。

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秋雲が朝日に染まる中、出発です。

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宮之浦岳を目指します。いいお天気!

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透き通った水に屋久島の自然を感じます。

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石楠花のつぼみです。来年は当たり年の予感…

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宮之浦岳、到着です。皆さん少々お疲れでしょうか、ガイドさんは元気ですね〜。

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雲上の世界から、石楠花の緑の中を降りていきます。

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森の中での晩御飯は、前菜にかいわれの生ハム巻きやクリームチーズ、干しブドウを乗せたクラッカーなど

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そして、トビウオのつみれ汁!
登山1日目は、新高塚小屋付近でテント泊でしたが、なんと事前に置いておいたテントのガイド分が紛失してしまい、現地ガイドと弊社添乗ガイドは山小屋泊に。弊社添乗ガイドは、ザックをネズミにかじられてしまいました…。

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翌日も屋久島の森を歩きます。朝日が差し込んで気持ちよさそう。

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縄文杉の姿に圧倒です。

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野生のヤクシカにも出会いました。

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トロッコ道を歩くメンバー

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モノノケ姫の世界…

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皆さん力持ちですね!!?これは何でしょうか?なんと、大きな岩なんです。

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モノノケ姫のイメージにもなった白雲峡で、森での最後の記念撮影!
出口まではあと少し、2日間の登山お疲れさまでした〜。

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最終日は、四季の宿で朝食後、屋久島観光へ。朝から屋久島の大自然での食事最高ですね。モッチョム岳を写真に収めるため添乗ガイドが寝転んで撮影。

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屋久島名産のお土産は、永田の塩や、たんかんジャムを使った「たんかんスイート」、焼酎三岳などなど

屋久島の4日間満喫していただけましたでしょうか?来年の春には屋久島石楠花縦走もご用意しております。またご参加くださいね!
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2011年10月13日

秋尾瀬

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妙宝乃湯ちぎらの初日の夕食です。おいしそーでしょう。
この夜はおにぎりまでサービスいただいちゃってすいませんでした。

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その翌日の朝食、これまたおいそしー
ちぎらのお湯もサイコー!!源泉かけ流しはだてじゃない。

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さあ、いよいよ秋の尾瀬に出発です。

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真っ赤な楓の紅葉です。この連休の尾瀬は最高の紅葉日和。
雨まったく降らずでした。

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ぼこぼこの紅葉

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紅葉の森を歩くメンバー

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今日のお昼は「名物まいたけ弁当」これは価値ありのうまさ!!

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ススキ越しに見る、尾瀬の山々

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愉快な楽しいメンバーでした。ガイドさんもお世話様。

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森、綺麗でしょ。草椛、見に行ったんだけど森の美しさに感動です。

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ちょっと、気になった自然の盆栽?

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今回の目的、草椛です。どうなん?

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見よ!花豆ジェラート!名物らしいが、、、
味は、、、ん〜っ、皆様でお試しあれ!!

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群馬県の社会化実験で一の瀬〜大清水まで約3kmを電動バスで移動!!
かなり楽!!定員10名でちょっと優越感!!なんてね。

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さあさあ、またまたちぎらさんへ戻ってまいりました。
夕食は豪華ですなー。
皆様、食事前と夜とそして朝まで源泉かけ流しの湯に入ったらしい。。。スゴ!!

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さあ、尾瀬最後の朝食です。帰るのがもったいないね。
ほんと、メンバーに恵まれた楽しい旅でした。




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2011年10月11日

秋尾瀬

10月7日(金)に出発しました、秋の尾瀬ハイキング!当日担当よりお客様の様子が届きましたよ〜。

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帰りの横川サービスエリアの原っぱで食べる駅弁発祥「横川の釜飯」をほうばるゲスト!
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2011年09月04日

8月27日−28日 週末利用で行く5合目からの富士登山

今年は、集客が悪く1合目からの富士山が出発中止。5合目からの富士山のみ出発いたしました。出発直前、皆様は移動直後と言うこともありちょっとお疲れ気味ですね。さあ、頑張って登りましょう。
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今回の泊りは8合目の「蓬莱館」。ちょっと仮眠して頂上を目指しました。しかし、、、すっごい人、、、、まったく進まずあと300mで頂上と言うところで断念。エスケープルートから下りの須走へ移動しました。写真は、直後の写真です。皆様、疲労と眠気でピークの様子。ほんとお疲れさまでした。
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来年は、「5合目からの富士山」は当社では企画いたしません。1合目から2泊かけてじっくりゆっくり登りましょう。「企画名:1合目からの富士山」富士山は無理せず楽しくが一番ですね。ホントにお疲れ様です。
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8月17日−26日 花と氷河のマッターホルンとユングフラウ、美しき山と渓谷

当初は、6月30日出発であったこのツアー。大幅な人数減少により出発日を天候の安定している8月17日に変更、参加出来る方のみで1日短くなりましたが10日間の旅程で出発いたしました。変更に際しご迷惑をお掛けしましたお客様、また参加が出来なかったお客様には深くお詫び申し上げます。
人数も少ないので内容をアレンジ、訪問先はベルン1泊、ミューレン2泊、ツェルマット2泊、サンモリッツ2泊、チューリッヒ1泊の合計8泊をローカル列車の1等車両で繋ぎ、ツェルマット→サンモリッツ間は約8時間の憧れの「氷河特急」に乗車。お食事やハイキングコースは前当日、その場で決めて旅するそんなフレンドリーな旅でした。滞在中は奇跡的にすべて晴れ!!唯一降った雨も夜食事中の豪雨のみ。 マッターホルンの絶景からアイガーの北壁、そしてユングフラウの雪。3,000m級の山々からの下山歩きと美しい山々と渓谷は感動的でした。来年は、同じ時期にまた行きたいものです。新たなツアー名は「ローカル線1等車で行く天空のアルプ 崖の上の村々と花の谷、美しき山渓と感動の氷河特急」と題して8月17日の天候の安定する時期に旅したく思います。是非ご参加下さい。
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スイスのローカル線は楽しい

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私たちの泊っている「崖の上の村・ミューレン」を花の谷アルメントフーベルより撮影

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可愛らしい高山植物たち

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大地が作り上げる感動的な一枚

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ユングフラウからの氷河の展望

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ユングフラウ鉄道ってかわいい

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途中、アイガーの名前を持つ駅で下車、アイガーの北壁を見ながらちょっとハイキング

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このあたりの水は全部、氷河色

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今日はマッターホルンを終日眺めながら3000mからの下山です。

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マッターホルンを眺望が美しい頂上の駅は人でいっぱい

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私たちは、人の少ない下山道へ、なんでもない道からの眺めが美しいマッターホルンからの下り歩き

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さーいよいよ、憧れの氷河特急だ!! ローカル線でも行ける道だけど今回は乗り換えなしの氷河特急で行きます〜

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サンモリッツの3000m級の丘に建つ、羊?いやヤギ? ここからいよいよ下山です。

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遠くに見えるのがこれから下山する町、サンモリッツ

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サンモリッツからチューリッヒへ移動のローカル線で世界遺産の○○○○を通過、、、ってアナウンスで慌ててシャッター

以上、掻い摘んで写真を公開しました。この旅で約1000枚以上の写真を撮りましたが自分が眼下に焼き付いた風景と写真はまったく違います。
見慣れた風景が感動を薄れさせるころ、日本へ向かいます。行かなくてはわからない感動がそこにあります。ずっと住むなら感動はしないでしょうが、旅で訪れるとなんでもない一コマが感動を与えてくれます。ゆっくり連泊で楽しむのがスイスの旅のおすすめ。来年も行きます。ご参加下さいね。
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2011年08月24日

8月20日(土)ゼロ地場・分杭峠

10年ほど前に発見された、世界でも有数の気場「ゼロ磁場」のある分杭峠へ出発いたしました。雨が降る中気場への到着となりましたが、小雨になり緑の洗われたゼロ磁場はとても清々しい気持ちになれたのではないでしょうかわーい(嬉しい顔)当日の添乗員より、「ミネラルウォーターが空気になったような印象で、気持ちの良い場所でした!」と聞いています。オレンジの靄や光を見たという方もおられたようで、本当に神秘的な場所ですね。お昼には、ゼロ磁場の水を使った高遠そばをご用意。exclamation外からも中からもパワーを感じられる旅となりました。お帰り前には、馬籠妻籠に立ち寄りました。名物「くりきんとん」を皆さまお土産にご購入されたようですね。当社企画がとても美味しいとオススメするお土産でするんるん
夜行旅行が直前に日帰りへ変更となった関係で、お買い物や観光が予定よりも短い時間となり申し訳ございませんでした。皆さまにより良く楽しんでいただけますよう、スタッフ一同邁進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
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2011年08月02日

7月29日〜31日 花の白山

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「花の白山」ツアー集合写真でするんるん

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雨の中の登山でしたがあせあせ(飛び散る汗)
みなさん頑張られました!手(グー)

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山頂での集合写真でするんるん


登山途中で出会った高山植物。
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2011年06月26日

花咲く浮き島 利尻島と礼文島

ガイドから旅の写真が届きましたるんるん

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初日に訪問した「サロベツ原生花園」が雨だったため、最終日に再度リベンジ!! なんと、最高の晴天にお客様も感激です。また、お昼には村おこしの「ホッキのチャウダー」を召し上がっていただきました。皆様、お疲れさまでした。また、旅でお会いしましょう。
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2011年06月25日

花咲く浮き島 利尻島と礼文島

ガイドから、旅の写真が届きましたexclamation

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なら鮨さんの「稚内地元寿司」です。手前のは、内子だったかな?ともかく、今回の旅は食事もお客様の状態に合わせてすべて地元でご用意しましたので美味しいものや珍しいものをそのままご賞味いただけたのではと思っております。皆さんちょっと食べすぎましたね。。。

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本日も快晴! 礼文島から利尻島までフェリーで約40分。ぐるっ利尻島を一周、高山植物を訪ねました。美しかった!!

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礼文島では赤いレブンアツモリソウを発見!!この一輪だけが咲いていました!!感動!! 
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2011年06月24日

花咲く浮き島 利尻島と礼文島

16時過ぎ、礼文島の写真が届きました!
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13時30分、続報が届きました!
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これが、礼文島、ちぎりさんの元祖ホッケのちゃんちゃん焼き!!

23日から出発しております、利尻島と礼文島のツアーの添乗員から、途中レポートが届きましたのでアップしますわーい(嬉しい顔)

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今、島に渡るフェリーの中にいます。
なんと一等船室は私達のみの貸切状態です。驚きました!
昨夜の雨が嘘のように天気に恵まれた花の浮き島の旅「利尻島と礼文島四日間」。気温は10度と肌寒いが、礼文島へ向かう船上から望む利尻富士は、なんとも不思議な雲がかかって神秘的な装いです。
本日はこれから、お客様と礼文島の花たちに会いにいきます。おっと、その前にお昼ごはんですね。ホッケの美味しい店を教えていただいたので訪ねる予定です。楽しみ楽しみ。
posted by B.B.A. at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外観光